読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

言語発達記録 うどん

 

 

うーーーーどーーーん

と娘が話してくれました。

 

語りかけ育児「」の通りの環境に整えるとお話します。

我が家の音楽は、食事中、止めよう

娘が食べているときは、手を止めて、見つめます。

私の休憩タイムにします。

 

〜1歳4ヶ月 から7ヶ月までの語りかけ育児のポイント〜p215

一部抜粋 本当は全部重要事項だから記しておきたいのだけれど。

 

1日30分だけは赤ちゃんとしっかり向き合います。

テレビも音楽もラジオも電話も他の人の声も聞こえない静かな部屋でやりましょう。

赤ちゃんにおもちゃが見えるようにおきます。形が分類できるもの、積み木、パズル、人形、音を出すもの、数冊の本まどです。

話し方

子供の注意を移させようとしてはいけません。こどもが考えていることを表情から読み取ってそれについて語りかけましょう。こうしたことが子どもに及ぼす影響についてはたくさんの研究があります。大人がこどもの注意に合わせればあわせるほどこどもは言葉をどんどん覚えていきます。子どもが今、何に関心を向けているか

、見つけて、それについて話しましょう。物の名前が知りたければ、「それはカバよ」何をやっててもらいたがっているのなら「ブーブーをジャンプさせようか」、何が起こったのか知りたいのなら「こわれちゃったのかしら?」と説明できます。赤ちゃんはみぶりてや表情でとてもうまく考えていることを伝えてきます。自然に任せて、こどもがやりたいだけいろいろなものに注意を向けさせましょう。

ただし今後もずっとー赤ちゃんペースと言うわけにはいきません。この時期を自分のペースで過ごせたこどもは、そのうち大人の指示に素早く従えるようになります。